

2018年9月6日3時7分 北海道胆振東部地震発生
(マグニチュード6.7 最大震度7)
私たちが住む北海道や札幌市は、日本の中でも大きな地震や台風などの自然災害の発生率は低い地域と言われていたにも関わらず、 2018年は、過去最大の台風があった翌日に、過去最大の最大震度7の大地震が発生し、北海道全域で停電、断水、土砂崩れ、火災が起こりました。
2018年9月6日3時7分 北海道胆振東部地震発生(マグニチュード6.7 最大震度7)
私たちが住む北海道や札幌市は、日本の中でも大きな地震や台風などの自然災害の発生率は低い地域と言われていました。
しかし、2018年には、過去最大の台風があった翌日に、過去最大の最大震度7の大地震が発生し、北海道全域で停電、断水、土砂崩れ、火災が起こりました。
死者41名 負傷者681名
建物被害 住居3739棟(うち全壊139棟)
非住居180棟(うち全壊15棟)
避難者 最大約10,000人
今回の北海道胆振東部地震により、震源地から遠く離れた場所でも、私たちのライフラインである電気や水道が止まり、史上初の北海道全域で大規模停電(ブラックアウト)になりました。
この大惨事によって、私達の生活や仕事など、日常生活での多くの自由が奪われ、非常時の電力確保の重要性に気づかされました。
今回の地震により、多くの非常用発電機が作動せず大停電が起き、本来であれば、停電時の電力を確保出来たにも関わらず、多くの人たちの生活で大惨事となりました。
北海道の7市では、非常用発電機が正常に作動せず、庁舎のコンピューターがダウンし大混乱が起きました。この教訓が活かされ、災害時に非常用発電機が正常に作動するように各地で点検が行われています。
2011年に発生した東日本大震災時には、燃料切れや津波の被害等を除いて、非常用発電機の機能を十分に発揮できなかった不具合の多くが、点検・整備不良によるものでした。
これを機に、非常用発電機の点検方法が改正され、防災に対する意識、負荷試験の重要性が高まり、多くの施設で毎年実施されております。
2011年に発生した東日本大震災時には、燃料切れや津波の被害等を除いて、非常用発電機の機能を十分に発揮できなかった不具合の多くが、点検・整備不良によるものでした。
これを機に、非常用発電機の点検方法が改正され、防災に対する意識、負荷試験の重要性が高まり、多くの施設で毎年実施されております。
消防法によって、毎年1回の負荷試験の総合点検が義務づけられています。
消防法の点検基準を満たす負荷試験と報告を実施しないと、消防法・建築基準法・電気事業法などで法令違反となり罰せられます。
いつ災害が起こるかわからない時代に備え、設置者の方にはしっかりとした対応が求められています。
札幌・北海道全エリア対応致します!
非常用発電機の負荷試験点検については、
弊社、北日本防災設備にお任せください!
札幌・北海道全エリア対応致します!
非常用発電機の負荷試験点検については、
弊社、北日本防災設備にお任せください!
札幌近郊の場合、出張調査・出張見積り0円です!
遠方地の場合、出張費を頂く場合もございますので、まずはご相談ください。
サービス価格は、お客様にも安心して頂く為に明朗会計です! お見積り内容がご予算に合わない場合は、 もちろん費用は1円も発生しませんのでご安心ください。
防災サービスの対象地域は、本社のある札幌市をはじめ、札幌近郊の小樽市・石狩市・江別市・岩見沢市・恵庭市・千歳市・苫小牧市・室蘭市、さらには、旭川市・函館市・帯広市・北見市・釧路市や全道の市町村まで、北海道なら全エリア対応致します。
離島なども(別途、出張費が掛かる場合あり)対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
今回の地震で非常用発電機の重要性に改めて気づかされました。
札幌市手稲区 某施設 A様
今回の北海道大震災の時、非常用発電機のおかげで命に係わる全ての医療機器が動き続け、電話・冷蔵庫なども不便なく快適でした。停電時間がもっと長ければ医療機器が停止し、人命が失われていたと思います。非常用発電機が、いかに重要か、安全・安心のためにできる準備をしっかりしておく必要があると改めて思いました。
今回の北海道大震災の時、非常用発電機のおかげで命に係わる全ての医療機器が動き続け、電話・冷蔵庫なども不便なく快適でした。停電時間がもっと長ければ医療機器が停止し、人命が失われていたと思います。
非常用発電機が、いかに重要か、安全・安心のためにできる準備をしっかりしておく必要があると改めて思いました。
丁寧な対応で安価な提案をしてくれた。他社から変更して良かった。
札幌市豊平区 某施設 B様
9月6日の地震時、非常用発電機が動かず、水がでない、エレベーターが動かず、ポンプ・ボイラーも動かず、車庫の車も出せない状態で非常に大変な思いをしました。非常用発電機の負荷試験は以前は、別の会社にお願いしていましたが、ハングリーさがなく、ダレていたので、今回は北日本防災設備さんにお願いしました。非常に丁寧で安価な提案をしてくれたので、他社から変更して良かったです。
9月6日の地震時、非常用発電機が動かず、水がでない、エレベーターが動かず、ポンプ・ボイラーも動かず、車庫の車も出せない状態で非常に大変な思いをしました。
非常用発電機の負荷試験は以前は、別の会社にお願いしていましたが、ハングリーさがなく、ダレていたので、今回は北日本防災設備さんにお願いしました。非常に丁寧で安価な提案をしてくれたので、他社から変更して良かったです。
事業所 | 有限会社 北日本防災設備 |
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住所 | 本社:〒005-0850 札幌市南区石山東7丁目1-1 芸術の森シルトピア 2階MAP 札幌西支店:〒063-0036 札幌市西区西野6条8丁目4-23MAP 札幌白石支店:〒003-0825 札幌市白石区菊水元町5条1丁目14-6MAP |
設立 | 平成14年8月1日 |
代表者 | 代表取締役 山本 翔太 |
事業内容 | 消防設備業全般・電気工事業・負荷試験点検業 |
電話番号 | 0120-610-645 |
FAX | 011-351-5194 |
メール | northjapan.bsmc@gmail.com |
公式ブログ | ブログはこちら(過去の実績を掲載しています。) |
弊社、北日本防災設備では、非常用発電機の負荷試験の事業パートナーとして、北海道をはじめ、日本全国の防災関連会社様・ビルメンテナンス会社様、さらには、他事業者様からも事業パートナーの募集を受付しております。
詳細についてご案内致しますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
弊社、北日本防災設備では、非常用発電機の販売も行っております。お見積り・ご相談など、お気軽にお問い合わせ下さい。